シロクマあいすの日記

シロクマあいすの思いつきを書いたものです。

今週の読書(6月6日~6月12日)

※今週、読んだ小説や漫画、ほか。

※感想はあったりなかったり。

※漫画の再読は含まず。

 

鳥羽徹『天才王子の赤字国家再生術~そうだ、売国しよう』③

蝸牛くもゴブリンスレイヤー』⑧⑩

 

サンドロビッチ・ヤバ子✕だろめおん『ケンガンオメガ』⑨

山口ミコト佐藤友生トモダチゲーム』⑱

今週の読書(5月30日~6月5日)

今週、読んだ小説や漫画、ほか。

※感想はあったりなかったり。

※漫画の再読は含まず。

 

白鳥士郎りゅうおうのおしごと!』②③

柏田道夫『ミステリーの書き方』

田中誠『BOARD GAME GUIDE500』(再読)

エイドリアン・セビル『西洋アンティーク・ボードゲーム

 

坂戸佐兵衛旅井とりめしばな刑事タチバナ』㊴

今週の読書(5月23日~5月29日)

今週、読んだ小説や漫画、ほか。

※感想はあったりなかったり。

※漫画の再読は含まず。

 

犬塚惇平異世界食堂』⑤(再読)

 高田崇史『QED~flumen~ホームズの真実』・・・久しぶりにこのシリーズ読んだな。

鳥羽徹『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』②

 

カルロ・ゼン✕石田点『テロール教授の怪しい授業』③

 

今週の読書(5月16日~5月22日)

今週、読んだ小説や漫画、ほか。

※感想はあったりなかったり。

※漫画の再読は含まず。

 

浅井蓮次✕沢田新『バイオレンスアクション』⑥

城平京✕片瀬茶柴『虚構推理』⑮

金田一蓮十郎『NとS』③④

KAKERU『科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日記』⑧

KAKERU瀬口たかひろ『織津江大志の異世界クリ娘サバイバル日誌』②

大河原遁王様の仕立て屋~下町テーラー』⑨

 

犬塚惇平異世界食堂』①~④(再読)・・・一回読むとついつい読み返してしまう。

異世界もの&日常系グルメものの(たぶん)走りですよね。あと、さりげなく画期的なのが、この作品は異世界転生(転移)ではなく、異世界の人々がこちら(私たちからみての普通の人間界)に来ているんですよね。

オリジナルゲームを作ってみる

仕事柄、ボードゲームやカードゲームをすることが多いが、ゲームを購入するには予算の問題や条件に合わなかったりで、時々、自作することがある。

仕事中に行うゲームなので、いくつか条件があり、

①10分~15分程度で終わること。

②10歳から大人まで楽しめること。

つまり、戦略性があった方が良いが、能力だけはなく誰でも勝てるように運(偶然)も大切で、ルールがシンプルで誰でもすぐに理解できるもの、となる。

意外と難しい話だ。

思いつくのはアレックス・ランドルフのゲーム。

ハゲタカのえじき』とか『コブタの大レース』『チャオチャオ』など。

あくまでも職場の内々のことなので、別段、パクリでも構わない。

 

以下、(他のゲームからのアイディアの借用もあるが、一応)オリジナルゲーム。

基本、すごろくです。

・「ありがとうすごろく」・・・ゴールまでに「好きな人に、宝石(得点)を3個あげる」などの指示があり、最終的に宝石の多かった人の勝ち。お互いに宝石をあげ合うことで、和やかで楽しいすごろくになると思ったら、「さっきこっちはあげたのに、どうしてあいつは他の人にあげるんだよ」とギスギスする結果になった失敗作。でも、誰にあげれば、お返しが多くなるかと読み合う心理ゲームとしてみれば、面白いと思うけど。

・「おはじきすごろく」・・・サイコロを振る代わりに、おはじきを弾いて進む。進みが思ったよりも悪く、盛り上がらなかった。

・「宝石とコインすごろく」・・・マスのあちこちに本物の(を模した)宝石とコインがおいてあり、それらを取って、最後は重量をはかり、重かった人の勝ち。ゲームとしての深みはないが、手元に「もの」が残るというところはわりと好評。

・「自己紹介すごろく」・・・止まったコマの指示に従い、自分の好きなものなどを発表する。意外と盛り上がるが、時間がかかる。

・「カードすごろく」・・・サイコロではなく、枚数の決まったカードをだして好きな数だけ進む。進んだ先には、裏返しにしたイベントカードがあり、それを楽しみます。何か盛り上がらなかった。

・「文章作成すごろく」・・・一コマごとに「誰が」「いつ」「どこで」「何をした」が書かれており、最後のプレイヤーが、自作でそれに対する『気持ち』をいう。正直、すごろくである必然性がまるで無かった。

 

失敗作が多いが、きちんとあれこれを整えれば、割と面白いアイディアもあると思うけど。

誰か商品化しないかな(←駄目発想)

 

 

 

 

 

誰か、商品化しませんかねぇ。

 

 

 

 

戦隊ロボ(のおもちゃ)が格好良すぎる。

毎年、スーパー戦隊シリーズは、新作ができ、それに伴って、新しいおもちゃが出続けます。

我が家では、幼稚園児の息子には、戦隊シリーズは、見せないようにしていまして、理由のひとつはみれば必ずおもちゃを欲しがるからです。

ところで、我が息子、教えてもいないのに、おもちゃ屋で現在放送中の『機界戦隊ゼンカイジャー』の合体ロボットをみて、心をわしづかみされ、ことあるごとに欲しがります。

ロボットなら何でも良かろうと、少しでも安く上げるため、近所のブックオフで10年前の戦隊もの、「天装戦隊ゴセイジャー」のロボットを買い、渡したら、大興奮。

すごく喜んでくれて買った甲斐があったと思っていたら、ますますロボット熱が高まったらしく、「あのロボットはいつ買うの?」

そして何だかんだで止む得ず買ってあげた『ゼンカイジャー』のロボットですが、すごく格好良い。

先日購入した「ゴセンジャー」よりもかなり良いと思います。

正直、私だけでなく、妻も夢中です。

特に今までの合体ロボットが、本体に、動物を模した乗り物が手足として合体するタイプが多かったようですが、今回の『ゼンカイジャー』は動物などから人型ロボットになって、さらにそれが合体して大きな人型ロボットになります。

買ったとき、おまけで過去の一覧みたいなポスターをもらったのですが、それをみても、今回の「ゼンカイジャー」が一番かも。

好きな人には申し訳ないが、結構ダサいロボットも多いですよね。

まぁ、初期のデザインが洗練されていないのは、止む得ないとして、ここ20年ぐらいにしぼると、「トッキュウジャー」のロボとかダサすぎないですか?

それはともかく、今更ながらはまる予感。

今週の読書(5月9日~5月15日)

今週、読んだ小説や漫画、ほか。

※感想はあったりなかったり。

※漫画の再読は含まず。

 

蝸牛くもゴブリンスレイヤー』③④⑤⑥⑦

 

藤栄道彦最後のレストラン』⑰

浅井蓮次✕沢田新『バイオレンスアクション』⑤